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講義名 閉>TOEIC Ⅱ Speak A
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 前期 講義区分 講義
基準単位数 2.00 時間 0
代表曜日 代表時限
科目分類名
科目分野名
年次
必修/選択


学習目標(到達目標) 設定ゴール:200点満点中120点取得

授業概要(教育目的) 本コースは、中級レベルのTOEICスピーキング対策コースである。6つのスピーキングパートについてそれぞれ実践問題に即して練習をしていく。

授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) TOEIC / スピーキング / ビジネス英語

授業計画表
TOEIC中級スピーキング SA/A  
担当教員内容
第1回オリバー ジョン マッキー『TOEICSpeakingTestの導入と問題演習』 TOEICスピーキングテストについて6つのパートの概要/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第2回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 音読問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第3回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 写真描写問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第4回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 応答問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第5回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 提示された情報に基づく応答問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第6回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 解決策を提案する問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第7回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 意見を述べる問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第8回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 音読問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第9回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 写真描写問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第10回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 応答問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第11回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 提示された情報に基づく応答問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第12回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 解決策を提案する問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第13回オリバー ジョン マッキー『問題演習』 意見を述べる問題/テキスト・教材:「参考文献」参照の事
第14回オリバー ジョン マッキーフルテスト練習
第15回オリバー ジョン マッキーReview Quiz(復習テスト)
授業形式 講義形式に終始せず、ペアワーク・グループワークなどを多く採用する。
成績評価方法・基準 平常点:40% 
Review Quiz(復習テスト)結果:30% 
期末試験(TOEIC S/W IPテスト)結果:30%

出席が7割未満であったり、不真面目な授業態度(教科書を持っていない、離席、スマートフォン等の操作など)の学生は評価対象とならない。
テキスト(教科書) Tactics for TOEIC Speaking and Writing Tests: OXFORD ★要購入
(TOEIC Speaking I, Speaking II, Writing I, Writing II の4科目共通で使用)
テキストISBN番号 978-0194529525
期末試験の内容(提出方法・実施日) 【本試験】TOEIC S(Speaking) IPテストをもって期末試験とする
TOEIC S/W IPテスト(Speaking/Writing) 7月23日(土)赤坂見附TOEICテストセンター(詳細は後日告知)

※TOEIC IPテスト受験料は指定日に支払うものとする
TOEIC S(Speaking)6000円
TOEIC S/W (Speaking / Writing) 9000円

【追試験】実施しない

【再試験】実施しない



履修条件および学生へのメッセージ 本学より、TOEICレベル「A」レベルの判定を受けている者のみ履修可。

履修条件:同じ学期内でのSpeakingIとSpeakingIIの同時履修は不可
定員:20名 
対象:3・4年生

教員連絡先:ojmackie@yahoo.com