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講義名 【閉講】美術演習
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 後期 講義区分 演習
基準単位数 4.00 時間 0
代表曜日 代表時限
科目分類名
科目分野名
年次
必修/選択


学習目標(到達目標) PCでのテクニックとしてのパースだけではなく、アナログでパースの根本を理解し、自由自在にパースが取れるようになること
授業概要(教育目的) 手書きのデッサンから、パースの取り方を理解し、その後、PCを使って背景の描画をできるように授業を進める。
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) --
授業計画表
美術演習  
担当教員内容
第1回髙野正道『立体描写』 静物デッサン
第2回髙野正道『パースの理解』 初回授業のデッサンに対する講評
第3回髙野正道『パースの理解』 屋内のパース
第4回髙野正道『パースの理解』 屋内のパース
第5回髙野正道『パースの理解』 屋外のパース
第6回髙野正道『パースの理解』 屋外のパース
第7回髙野正道『パースの理解』 まとめ
第8回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 線画による背景美術制作
第9回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 線画による背景美術制作
第10回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 線画による背景美術制作
第11回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 色彩を含めた背景美術制作
第12回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 色彩を含めた背景美術制作
第13回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 色彩を含めた背景美術制作
第14回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 背景美術制作
第15回髙野正道『PC(Photoshop)を使用しての描写』 背景美術制作
成績評価方法・基準 平常点50%、課題点50%
期末試験の内容(提出方法・実施日) 課題詳細:年明けの授業内で告知予定
課題締切:最終授業内で提出
履修条件および学生へのメッセージ 「原画演習」「デジタル作画演習」の単位修得をしていること。
必ず授業初回から鉛筆・消しゴム・定規を用意すること。
PCを使う回は、PhotoshopのインストールされたPCと、ペンタブを持参すること。