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講義名 【閉講】FLASH演習Ⅱ
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 後期 講義区分 演習
基準単位数 4.00 時間 0
代表曜日 代表時限
科目分類名
科目分野名
年次
必修/選択


学習目標(到達目標) Flashを使用した、より高度なコンテンツを作成できるようになること。
色々な仕組みを理解することで、より広いコンテンツの作成や提案などが考えられるようになること。
授業概要(教育目的) 前期に引き続きFlashを使用したコンテンツ作成におけるさまざまな事例を学習し、実践を通してコンテンツ作成の考え方や応用を学ぶ
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) ActionScript基礎・復習・トレーニング
外部ファイルの取り扱ったコンテンツ制作
Flashビデオを使用したFlashコンテンツ制作
カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作

Adobe Flash ソフトウェアオペレーション 中級
ActionScript3.0 中級
授業計画表
Flash演習Ⅱ  
担当教員内容
第1回小松学史ActionScript基礎・復習・トレーニング
第2回小松学史ActionScript基礎・復習・トレーニング
第3回小松学史外部ファイルの取り扱ったコンテンツ制作
第4回小松学史外部ファイルの取り扱ったコンテンツ制作
第5回小松学史外部ファイルの取り扱ったコンテンツ制作
第6回小松学史課題講評・作品考察・改善検討
第7回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第8回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第9回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第10回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第11回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第12回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第13回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第14回小松学史カスタムクラスを使用したFlashコンテンツ制作
第15回小松学史課題講評・作品考察・改善検討
授業形式 実際にソフトウェアを使いながらの演習。
課題を最初に与え、その課題における制作物のイメージを持った演習を行う。その中で必要な技術や考えを得ていく。
成績評価方法・基準 課題点90%+授業態度10% 左記で採点を行う。
出席率70%未満のものは、採点を行わない
テキスト(教科書) オリジナルの資料を配布します
期末試験の内容(提出方法・実施日) 課題提出をもって評価する。課題内容はグループウェアや演習中に告知する。今期は2つの課題提出をもって評価する。試験や追試験、再試験等は行わない
履修条件および学生へのメッセージ ・Flash演習Ⅰの単位を取得しているを前提として授業を行う
・すべての回でActionScriptを使用したコンテンツ作成行う予定