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講義名 【閉講】デジタルコミュニケーション論
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 前期 講義区分 講義
基準単位数 1.00 時間 0
代表曜日 代表時限
科目分類名
科目分野名
年次
必修/選択


学習目標(到達目標) デジタルコミュニケーションとは何か?について、デジタルメディアの歴史的な流れとトピックの解説から理解を進める
授業概要(教育目的) 本講座は、デジタルハリウッド大学の全学生が、今後の学習を進める上で、
基礎として共通して持つべきデジタルコミュニケーションに関する概念を得られるものとして構成されている。

 

なお、この講座は、講義内容改善のために逐次変更となる可能性がある。
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) 諸君は、デジタルコミュニケーションとは何か?について、デジタルメディアの歴史的な流れとトピックの解説から
理解を進めることができるはずである。またゲスト講師の登壇も予定している。
 
本講義では、できる限りアクティブラーニングの手法を取り入れ、ディスカッションの場を設けることとする。
授業計画表
デジタルコミュニケーション論  
担当教員内容
第1回杉山知之オリエンテーションとグループ分け/アクティブラーニング
第2回杉山知之デジタルメディアとしてのコンピュータの歴史
第3回杉山知之パーソナルコンピュータの母「ALTO」誕生
第4回杉山知之パソコンの父Alan Kay博士 IBMPC登場
第5回杉山知之Apple社の登場 初代Mac
第6回杉山知之コンピュータ=メディアというコンセプト
第7回杉山知之MIT Meida Lab.の登場、Aspen Drieve Map
第8回杉山知之News Peakなど、メディアラボのDEMO映像
第9回杉山知之世界の中での日本の可能性・未来を創る国へ
第10回杉山知之安心安全のネット社会へ
第11回杉山知之デジタル化とは測定可能ということ
第12回杉山知之ゲーミフィケーション
第13回杉山知之新たな生活環境を迎える人類 BCとAC
第14回杉山知之グループプレゼンテーション1
第15回杉山知之グループプレゼンテーション2
成績評価方法・基準 授業態度50 グループプレゼンテーション20 試験30

なお出席については、60%以上の出席が無い者については、不可とする。
期末試験の内容(提出方法・実施日) 実施しない