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講義名 CoreEngⅣComE-1
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 4 Q 講義区分 講義
基準単位数 2.00 時間 0
代表曜日 火曜日 代表時限 1限
科目分類名 外国語
科目分野名 英語
年次 1
必修/選択 必修(一般学生)/自由選択(留学生)

担当教員
職種氏名所属
講師◎ 土田武宏教員

学習目標(到達目標) 本コースの主な学習目標は次の通りである:
1. 英語で物ごとの「好き」「嫌い」とその理由を簡単に述べることができる
2. 英語で自分の気持ちを表現することができる
3. 英語で電話で簡単な表現や決まり文句を使って応答をすることができる
授業概要(教育目的) 英語スピーキングの基礎を学ぶ。身近な話題に関する情報や自分自身の考えなどを即興で的確に理解・伝達できるようになるべく、基本語彙の習得および多くの実践的な演習を通じて、初歩的な口頭による英語コミュニケーション能力を養う。英語を話す感覚や楽しさを大切にし、次のステップへとつながる確かな英語力の土台作りに取り組む。
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) 英会話初級
英語の基本語彙
英語の仕組み
授業計画表
 
内容
第1回[Ch. 1] 現在形、現在進行形、代名詞、習慣的な/進行中の行為、好き嫌い
第2回[Ch. 2] 過去形(規則変化、不規則変化)、過去進行形、不運な出来事
第3回[Ch. 3] 未来(Going to, Will)、未来進行形、代名詞所有格、将来の計画、電話
第4回復習
第5回[Ch. 4] 現在完了形、起こった/まだ起こっていない行為、推薦、やることリスト
第6回[Ch. 5] 現在完了形、現在形、過去形、Since/For、行為の期間、医学的問題
第7回復習
第8回[Ch. 6] 現在完了進行形、行動の期間、修理の依頼、仕事の完了
第9回[Ch. 7] 動名詞、不定詞、娯楽、嫌いなこと、習慣、才能と技能
第10回復習
第11回[Ch. 8] 過去完了、過去完了進行形、イベントの準備、遅刻の影響、感情
第12回[Ch. 9] 句動詞、物事がいつ起こるか、記憶と忘却、義務、アドバイス
第13回復習
第14回[Ch. 10] 接続詞、偶然の一致、理由説明、人々の経歴・興味・性格、求職
第15回復習
第16回期末試験、総まとめ
成績評価方法・基準 授業参加態度: 50%
復習小テスト: 15%
期末試験: 35%
テキスト(教科書) Side by Side, Student Book 3 with Audio Highlights (3rd edition). Pearson Longman.
テキストISBN番号 978-0131841796
期末試験の内容(提出方法・実施日) 到達目標の達成度を測る英語による面接試験を通常授業内に実施する。
履修条件および学生へのメッセージ みなさんも英語が話せます。楽しくトレーニングしていきましょう。
授業用E-mail tsuchida@dhw.ac.jp