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講義名 CoreEngⅢComE-1
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 3 Q 講義区分 講義
基準単位数 2.00 時間 0
代表曜日 火曜日 代表時限 1限
科目分類名 外国語
科目分野名 英語
年次 1
必修/選択 必修(一般学生)/自由選択(留学生)

担当教員
職種氏名所属
講師◎ 土田武宏教員

学習目標(到達目標) 本コースの主な学習目標は次の通りである:
1. 英語で自分の好きなことについて、短い話をすることができる
2. 英語で日常生活の行動について言うことができる
3. 英語で自分の予定を簡単に言うことができる
授業概要(教育目的) 英語スピーキングの基礎を学ぶ。身近な話題に関する情報や自分自身の考えなどを即興で的確に理解・伝達できるようになるべく、基本語彙の習得および多くの実践的な演習を通じて、初歩的な口頭による英語コミュニケーション能力を養う。英語を話す感覚や楽しさを大切にし、次のステップへとつながる確かな英語力の土台作りに取り組む。
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) 英会話初級
英語の基本語彙
英語の仕組み
授業計画表
 
内容
第1回[Ch. 1] 現在形、現在進行形、過去形、未来(Going to))、Like to、時間、間接目的語、誕生日と贈り物
第2回[Ch. 2] 可算名詞・不可算名詞、食べ物、食事の招待、料理
第3回[Ch. 3] 部分詞、可算名詞・不可算名詞、命令法、食品の買い物、外食、レシピ
第4回[Ch. 4] 未来(Will)、時間、Might、未来の話、可能性、警告
第5回[Ch. 5] 比較級、Should、所有代名詞、比較、アドバイス、意見表明、賛成・反対
第6回[Ch. 6] 最上級、人々・場所・もの、百貨店での買い物、意見表明
第7回復習
第8回[Ch. 7] 命令法、方向、街歩き、公共交通機関
第9回[Ch. 8] 副詞、動作主名詞、If節、人々の行動、計画と意図、行動の結果
第10回[Ch. 9] 過去進行形、再帰代名詞、While節、進行中の過去の行動
第11回[Ch. 10] Could、Be Able to、Have Got to、Too+形容詞、能力、義務、言い訳
第12回[Ch. 11] 過去形、可算名詞・不可算名詞、Must、Don't Have to、Should、健康診断、栄養
第13回[Ch. 12] 未来進行形、時間、未来の行動、時と継続時間、電話での約束
第14回[Ch. 13] Some/Any、代名詞、時制、手伝い、所有者、家庭の問題、友人
第15回復習
第16回期末試験、総まとめ
成績評価方法・基準 授業参加態度: 50%
復習小テスト: 15%
期末試験: 35%
テキスト(教科書) Side by Side, Student Book 2 with Audio Highlights (3rd edition). Pearson Longman.
テキストISBN番号 978-0131119604
期末試験の内容(提出方法・実施日) 到達目標の達成度を測る英語による面接試験を通常授業内に実施する。
履修条件および学生へのメッセージ みなさんも英語が話せます。楽しくトレーニングしていきましょう。
授業用E-mail tsuchida@dhw.ac.jp