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講義名 CoreEngⅡCom-E1
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 2 Q 講義区分 講義
基準単位数 2.00 時間 0
代表曜日 火曜日 代表時限 1限
科目分類名 外国語
科目分野名 英語
年次 1
必修/選択 必修(一般学生)/自由選択(留学生)

担当教員
職種氏名所属
講師◎ 土田武宏教員

学習目標(到達目標) 本コースの主な学習目標は次の通りである:
1. 英語で簡単な頼みごとをすることができる
2. 英語で簡単な自己紹介をすることができる
3. 英語で簡単な質問をすることができる
4. 英語で相手の言うことがわからないときに、聞き返すことができる
授業概要(教育目的) 英語スピーキングの基礎を学ぶ。身近な話題に関する情報や自分自身の考えなどを即興で的確に理解・伝達できるようになるべく、基本語彙の習得および多くの実践的な演習を通じて、初歩的な口頭による英語コミュニケーション能力を養う。英語を話す感覚や楽しさを大切にし、次のステップへとつながる確かな英語力の土台作りに取り組む。
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) 英会話初級
英語の基本語彙
英語の仕組み
授業計画表
 
内容
第1回[Ch. 7] 前置詞、There Is/There Are、単数・複数、街、近所、アパート
第2回[Ch. 8] 単数・複数、形容詞、This/That/These/Those、服装、色、買い物
第3回[Ch. 9] 現在形、言語と国籍、日常生活
第4回[Ch. 10] 現在形(Yes/No疑問文、否定文、短い返答)、習慣、人々の興味
第5回復習
第6回[Ch. 11] 目的格代名詞、現在形(3人称単数現在形)、Have/Has、頻度の副詞
第7回[Ch. 12] 現在形と現在進行形、形容詞、感情、日常的・非日常的な行動
第8回復習
第9回[Ch. 13] Can、Have to、能力、職業、求職、義務、招待
第10回[Ch. 14] 未来(Going to)、時の表現、Want to、将来の計画、天気予報、予測
第11回復習
第12回[Ch. 15] 過去形(規則動詞、不規則動詞)、病気、出来事、病院の予約
第13回[Ch. 16] 過去形(Yes/No疑問文、短い応答、WH疑問文、不規則動詞)、時間、理由説明
第14回[Ch. 17] Be動詞(過去形)、テレビのコマーシャル、身体の状態と感情
第15回復習
第16回期末試験、総まとめ
授業形式 ペアワークおよびグループワークを積極的に取り入れて、双方向的な授業を行う。
成績評価方法・基準 授業参加態度: 50%
復習小テスト: 15%
期末試験: 35%
テキスト(教科書) Side by Side, Student Book 1 with Audio Highlights (3rd edition). Pearson Longman.
テキストISBN番号 978-0131119598
期末試験の内容(提出方法・実施日) 到達目標の達成度を測る英語による面接試験を通常授業内に実施する。
履修条件および学生へのメッセージ みなさんも英語が話せます。楽しくトレーニングしていきましょう。
授業用E-mail tsuchida@dhw.ac.jp