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講義名 CoreEngⅠCom-E1
(副題)
開講責任部署 デジタルハリウッド大学デジタルコミュニケーション学部デジタルコンテンツ学科
講義開講時期 1 Q 講義区分 講義
基準単位数 1.00 時間 0
代表曜日 火曜日 代表時限 1限
科目分類名 外国語
科目分野名 英語
年次 1
必修/選択 必修(一般学生)/自由選択(留学生)

担当教員
職種氏名所属
講師◎ 土田武宏教員

学習目標(到達目標) 本コースの主な学習目標は次の通りである:
1. 英語で日常生活の身近な話題について、Yes/Noで答える質問に応答することができる
2. 英語で日常生活の身近な数字を言うことができる
3. 英語であやまったり、お礼を言ったりすることができる
授業概要(教育目的) 英語スピーキングの基礎を学ぶ。身近な話題に関する情報や自分自身の考えなどを即興で的確に理解・伝達できるようになるべく、基本語彙の習得および多くの実践的な演習を通じて、初歩的な口頭による英語コミュニケーション能力を養う。英語を話す感覚や楽しさを大切にし、次のステップへとつながる確かな英語力の土台作りに取り組む。
授業内容(キーワード/スキルとそのレベル) 英会話初級
英語の基本語彙
英語の仕組み
授業計画表
 
内容
第1回オリエンテーション、[Ch. 1] Be動詞、自己紹介、出会い
第2回[Ch. 2] Be動詞+場所、主格代名詞、教室、部屋、都市と国籍、街
第3回[Ch. 3] 現在進行形、日常生活
第4回[Ch. 4] Be動詞(短い応答)、所有形容詞、日常生活
第5回[Ch. 5] Be動詞(Yes/No疑問文、短い返答)、形容詞、名詞所有格、人々ともの、天気
第6回[Ch. 6] Be動詞、現在進行形、場所の前置詞、家族、行動と出来事
第7回復習
第8回期末試験、総まとめ
授業形式 ペアワークおよびグループワークを積極的に取り入れて、双方向的な授業を行う。
成績評価方法・基準 授業参加態度: 50%
復習小テスト: 15%
期末試験: 35%
テキスト(教科書) Side by Side, Student Book 1 with Audio Highlights (3rd edition). Pearson Longman.
テキストISBN番号 978-0131119598
期末試験の内容(提出方法・実施日) 到達目標の達成度を測る英語による面接試験を通常授業内に実施する。
履修条件および学生へのメッセージ みなさんも英語が話せます。楽しくトレーニングしていきましょう。
授業用E-mail tsuchida@dhw.ac.jp